【第6回】攻めのISOはビジネスチャンスを広げる<br />BSIジャパンが促進する情報セキュリティとIT運用のフレームワーク2008.07.10 [ Thu ]

内部統制整備に向け、情報セキュリティマネジメントシステムの有効性が改めて注目され始めている。
国際的な認証市場で最も長い歴史を持つBSI(英国規格協会)グループのBSIジャパンは、この分野における国際規格であるISO/IEC27001(JISQ27001)(以下ISO27001と略す)と、ITサービスマネジメントシステムのISO/IEC20000(以下ISO20000と略す)のセットによる活用が有効な対策だと提案する。
「IT部門が日本版SOX法を乗り切るためのポイント」の5回目となる今回は、この2つのマネジメントシステムが、どのように日本版SOX法対応で役立つかについてを見ていくことにする。



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【第4回】日本版SOX法などのコンプライアンス要件に対応できる基礎体力を備えるために必要なこと2008.07.10 [ Thu ]

前回は、IT全般統制においてセキュリティに直結する「アプリケーションとデータへのアクセス」の領域にフォーカスし、そのポイントとなるIDとアクセス権限の定義、アクセス制御、アクセスの監査/監視について解説した。
第4回となる本稿では、IT全般統制において、まだ触れていない「プログラム開発」「プログラム変更」「コンピュータ運用」の3つの領域に関するチェックポイントと、IT業務処理統制における「プロジェクト管理」の領域に関するポイントについて考察したい。



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【第5回】「CA Expo 2006」 に見る日本版SOX法対策の最新ソリューション2008.07.10 [ Thu ]

日本CAは、9月20日に東京・六本木のグランドハイアット東京において、「CA EXPO 2006」を開催した。
今年のテーマは「Unify and Simplify〜見えない時代だからこそ見えるITマネジメント」。
基調講演の他、3つの分科会が用意された。
その中の一つ、「リスクの管理・コンプライアンスへの対応」をテーマとした分科会では、企業リスクマネジメントにおいて重要なITセキュリティリスクについての基調講演や、ITセキュリティリスクを大幅に軽減するCAのセキュリティソリューションについての紹介がなされた。



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「Oracle Database 11g」発表--企業データの大容量化、多様化をサポート2007.07.16 [ Mon ]

米国時間7月11日、Oracle Database 11gが発表された。
この製品は、企業の素早い動きや、企業が集める膨大なデータをサポートすること重視して開発されたと、オラクルは述べる。


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オートデスク、Google Earthと連携のウェブマッピングソフト最新版を発売2007.07.16 [ Mon ]

オートデスクは、ウェブマッピングソフトウェアにグーグルの地図表示ソフトウェア「Google Earth」とのダイレクト連携機能などを追加した「Autodesk MapGuide Enterprise 2008」最新版を発売した。
価格は30万4000円。


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マイクロソフトとSAP、MS OfficeからSAP ERPを利用可能にする「Duet」をリリース2007.07.16 [ Mon ]

マイクロソフトとSAPジャパンは、Microsoft Officeをフロントエンドに、SAPアプリケーションを活用できるソフトウェアの新製品「Duet for Microsoft Office and SAP 1.0日本語版」の販売を開始した。


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